節約

米と肉と山用品。本年度2回目のふるさと納税を実行。

ふるさと納税実行報告本年度2回目のふるさと納税を実行しました。私のふるさと納税に対するスタンスは、以下のエントリーのように、なるべくオーソドックスで保存がきく物を中心に頼むことにしています。今回は、米のストックが切れてきた事と、以前に妻がふ...
投資活動

WealthNaviに加入して見たが・・・

投資blog界隈で話題になっているロボアドバイザー、少し面白そうと思ったので、最低投資金額が30万円の「WealthNaviスタート!キャンペーン」で、WealthNaviに加入して見ました。年間手数料が資産総額の1%とのことで、100万円だったら1万円抜かれるわけですが、30万円だったら3000円ですので、まあ話のタネにという事で投資を決めました。
エッセイ

アーリーリタイアライフを左右する自動運転技術

昨日のエントリでこれからもどんどん生活が良くなっていくと言いましたが、私が最も期待している技術に自動運転があります。ほんの2,3年前までは夢物語だった完全自動運転が、あと7、8年後の2025年頃には実現するというのです。この自動運転が実現するかどうかで、人のライフスタイルは劇的に変わると言われています。妄想の域を出ませんが、どんなふうに変わるのか考えてみたいと思います。
エッセイ

昔より今が良いし、今よりも未来はもっと良くなっている

我々の暮らしはどんどん貧しくなっているのか?給料は下がるし、社会保障費は上がるし、どんどん暮らしが苦しくなるというような話を聞きますが、はたしてそうでしょうか?私の育った家は、けっして貧乏ではありませんでしたが、家の水道はお湯が出ず、冬の朝...
エッセイ

自分を金持ちと思っている人などいない

誰が金持ちか?先週の日曜日にNHKスペシャルで、私たちのこれから「#子どもたちの未来」という討論形式の番組をやっていました。番組内容にはあまり興味は無かったので、ぼーっと見ていたのですが、その中で子供の貧困対策の財源はどうするのかという議題...
アーリリタイア

一旦上がった生活水準を落とす事の難しさを実感

放漫家計からどれだけ引き締めが出来たか?私の投資スタンス(インデックス投資)や、家計の管理方法は10年以上前から変わってませんが、アーリリタイアを意識してから家計の節約に努めているため、キャッシュポジションの比率がどんどん高くなっています。...
エッセイ

金が減るのが怖い

「1億円貯めて全く運用益がないと仮定した場合、私の年間の生活費は年間350万、年金が出るまでには20年、350×20で7000万、その頃には資産は3000万円に、運悪く年金が70歳からだと、もう5年耐える必要があって、そうなった場合1250万円か。」老後の蓄えとして1億円必要だという極端な考えもあるはずですが、大体3000万もあれば十分だというのが一般的な考えだと思います。
資金計画

サラリーマンに生活防衛資金は不要

生活防衛資金とういう考え方は、木村剛氏の著書「投資戦略の発想法」で初出の概念です。この本の中で木村氏は、職を失うというリスクに備えるための資金として生活防衛資金をポートフォリオととは別に用意しておく事を推奨し、以下のように述べています。
エッセイ

効率的にリタイア資金を貯めるなら、積極的に癒着しよう

会社にとっての効率が自分にとっての効率ではない私は、役職的には管理職という立場なので、残業しても割増給が出ません。毎月の給料は、基本給+役職手当ですので、いくら残業しようが月に貰える額は一定額です。こうなった場合もっとも効率的な働き方な何か...
その他

資産運用は妻の理解を得る所から出発する必要あり

妻いわく、「今は株式投資で利益が上がってるかもしれないけれど、相場を読み間違えて大損することもあるでしょう?たとえ1億円あったとしても、いつスッテンテンになるかわからないんじゃ、仕事辞めれないんじゃないの?」
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